2005年04月05日

ルビコンの対岸にて

決意をして渡るところがルビコン。

決意は無意識にでもやっている時がある。
というか、人は無意識に選択を迫られ、選ばずともどちらかに進んでいる。
選択しないという選択はない。

選択の結果に気づかずにルビコンの対岸に立って、
その大きさに気づいた時、いったい、どうしたらいいんだろう?
ニックネーム パラマリボ at 08:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記
この記事へのコメント
朝早くからどうしたの?
Posted by ランゴル at 2005年04月05日 08:39
はは!お気遣い恐縮です。

いや、全てにおいて、徐々になくなってゆく「その時」って大事だなぁと思わされた次第です。

最近、足腰が弱くなるのと反比例して千鳥足のふり幅が大きくなり、ヒザが軋んでいるボクでした(笑)。
Posted by パラマリボ at 2005年04月05日 13:31
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