2006年08月17日

夏も大詰め

夏の甲子園。
気づけばもう準々決勝。

今大会は史上最高ペースでホームランが量産されていて、
今日は、既にこれまでの記録を上回ったそうだ。

しかし、今日の第二試合、帝京vs.智弁和歌山はもの凄かったみたい。
9回に帝京が一挙8点で、4点差をひっくり返して逆に4点差をつけるも、
その裏、智弁和歌山は5点を獲ってサヨナラ勝ち!
そしてこの試合では7本塁打が乱れ飛んだ。

何と言う凄まじさだろう。

本塁打量産にはいろいろな説もあってその中には、
長梅雨を理由にするものもあって興味深かったが、
それにしても、あと5試合、どんなドラマを見せてくれるのかな。

ニックネーム パラマリボ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(1) | Beisbol
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのTrackBack URL
http://269g.jp/tb/2712173
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

高校野球 駒大苫小牧対早稲田実は延長15回の末に引き分け再試合に みかんの国の社労士@コラム
Excerpt: 第88回全国高校野球選手権大会、決勝戦が20日に行われ、夏3連覇を狙う駒大苫小牧(南北海道)、初優勝を目指す早稲田実(西東京)との対戦となったが、延長15回の末、1??1で引き分け。
Weblog: みかんの国の社労士開業への道
Tracked: 2006-08-20 22:55